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2017年10月23日
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07.06.17 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU in東京ドーム レポ vol.5

2007年11月20日


時間も時間なのでここでチビジュ達がハケ、代わって出てきたのはKis-My-Ft2


K『それでは、中丸雄一 With Kis-My-Ft2で『Key of life』

カメの紹介で、まずは軽くダンスしてから曲に入ります。


紫のキラキラなスーツを着て綺麗に踊っていくゆっち

間奏ではキスマイメンバー1人ずつとペアになってダンスをしていきます。 


とりあえず、ゆっちよりもニカちゃんばっかりに反応していましたけども(死)



曲が終わると、ここで響くゴトウくんのバイオリン。

そして照明は一気に落ち、モニターにはUブル君と共に

『ペンライトを消して下さいね!!

光と音の世界を…』

という文が。


これを見て多くのファンがペンライトを消していくんです。
すると、会場は殆ど真っ暗に等しい状態になりました。



そして流れるのは『LOST』のイントロ。

イントロが始まると共にドームの屋根には光で模様が映し出されます。


もうね、それが本当にキレイなんですわ。

屋根以外でも下の方で光がとてもキレイに使われていて、何とも幻想的な世界になっていました。

あれはあそこに居た人しか味わえないんだろうかと思う程でした。



曲調が激しくなると同時に、赤いピンスポやレーザーに切り替わり一気に雰囲気が変わっていきます。


Bメロ(?)の所では、メインステの後ろの照明が全て消え、その後ろ全体に模様が映し出されます。

全体的に眩しいんだけどもそれ以上に衝撃っちゅーか、感動の方が上回ってずっと唖然としてました。←



次に『ハルカナ約束』へ。


登場したゆっちが、

N『Hey!東京ドームラストスパート行くぜ――!!!!』
と叫び、曲が始まります。

各々、クレーンやジャングルジムに乗り歌っていきます。

またしても真上(爆笑)
まぁ、誰だったかは忘れたんですが← 


そして、素敵に手の振りも揃ってましたねww




N『Le ciel―――――!!』
と叫ぶと、


『Le ciel~君の幸せ祈る言葉~』に続きます。

今度は左右で大トロッコに乗ってバックへ移動。



バックに来て歌うのは『ど~にかなるさ』


ここでは各々好きな様に叫んで呼びかけて歌って…。
何かもうKAT-TUNらしくカッコつけず、各々が本当に楽しそうに歌っていました。



そして曲が終わるとモニターにはモノクロでライブ映像の流れていきます。


ここで流れるしっとりとしたピアノのイントロ。
何かもうリアルに泣きそうになりました…。


すると裕翔のナレーションが。

『Real Face』『僕らの街で』『SIGNAL』『ハルカナ約束』『どーにかなるさ』
こうして、KAT-TUNの曲が、終わりを迎えようとしています。
だけど、歌をもっともっと沢山歌いたいKAT-TUNは、最後に、この曲を…
歌い続けます




最後の曲は『うたいつづけるとき』


この曲は、メンバー全員がムービングステで歌っていきます。


大サビでは、

K『今ここにいる俺達…Say!!

と、カメがファンの皆に歌うように促す場面も。

また、そこでは花火がキレイに降ってくる感じの演出で、それにまた泣きそうになったあたし←



歌い終わると、再び『うたいつづけるとき』のBGMが流れ出し、メンバー1人1人の挨拶へ。



-T『えー今日は本当にありがとうございました!』

まずはから。


-T『えーまぁ、ツアーも今日で終わりという訳で…まぁ…皆さんのお陰で、無事KAT-TUNも一周年を迎えました。
その1年の中ではすごく沢山いろんな事があって、皆さんにご迷惑お掛けしたり、心配かけたりもしましたけれども…
6人として、いいスタートが切れてるんじゃないかなと思います!

えーこんなKAT-TUNですけれども、これから何年先までも、よろしくお願いします!』
 



-T『まぁ、普段こんな事言わねーけど、俺…
お前らの事大好きだぜ


ありがとう


そして、挨拶が終わるとハケていきます。 



続いて…

T『皆さん今日はありがとうございました!楽しかったですか!?』

めっちゃ楽しかったよ!!!


T『わおー。僕もすっげー楽しかったです!
ねーこんだけ沢山の人と一緒に楽しい時間を過ごせるというのは本当に…本当に幸せな事だと思っています。
皆さんの支えがあって、僕たちKAT-TUNがあるかなって言うのを実感出来る空間です。

また、本当に絶対皆と一緒に楽しいコンサートがやりたいので、これからも
6人のKAT-TUN皆さん暖かく見守っていて下さい!ありがとうございました!!



ありがとう淳之介



T『皆…愛してるよ


投げチューもありがとうww



次です。

U『えーどうも今日はありがとうございました。
ライブは1年振りだったんですけども、皆さん1年前と変わらずにこうして暖かく応援してくれて、僕達6人凄く嬉しかったです。

赤西も途中から入って、6人で再起動した訳なんですけども、これからもどんどん6人で仕事をやっていきたいと思うので、
皆さんこれからも変わらず応援宜しくお願いします!今日はありがとうございました!!』


たっちゃんありがとう!!



そしてたっちゃんも去り際に…

U『みんな!(で、投げチュー)

本当可愛いなww←




N『皆さん本当に今日はありがとうございました!
本当にあの…皆言ってますけども、KAT-TUNも2年目に入ってですね、えーと…ますます皆さんの近くに近くなったのかなって言うのが実感出来て。
今回のツアーもですね、日本中を回って、逆にパワーを貰ったなと言うことでですね、KAT-TUNも6人で…これからちょっと頑張ろうかなと思いました。
今日本当にツアー楽しかったです!ありがとうございました!!』


ゆっちありがとう!!


そしてゆっちは…

ゆっちは…(笑)



N『皆…愛してるよ

真顔をありがとうww



一際凄い声援が響いたのは

A『えー皆さん今日は本当にどうもありがとうございました!

僕はこのツアー…途中参加だったんですけど、他のメンバー5人と、スタッフさんの力と、勿論今日来てくれているファンの皆様のお陰で、1回1回怪我もせず、こうしてツアーを終える事が出来ました。本当に感謝しています。

えー最近、悲しいニュースが多いですが、泣いても笑っても一日は一日です。
皆さんどうせなら笑って…いきましょう。

それではまた…バイバイ


おかえり!ありがとう!!



K『皆さん今日は本当にどうもありがとうございました!
えー、今こうして無事2年目に入ってる訳ですが、本当この1年って言うのは僕達にとって、長かったような短かったような…
本当に様々な事が沢山あったんですが、さっきからメンバーが言ってましたけど、本当に周りのスタッフの皆さんや応援してくれてるファンの力があったからこそ、僕達KAT-TUN6人がこうしてしっかりと手を取り合って、大きな大きな壁を越えられたのかなーと思います。

本当に…楽しいなーって時間は過ぎるのが早くて、今回のツアーも特に、何かいろいろな想いが交じりあってるとか…してあっという間に終わっちゃったんですけども、
今日、ここであった事をしっかりと皆さんの胸にしっかりとしまって、これからも僕達6人と、沢山沢山楽しい思い出を作ってってくれたら嬉しいなーと思うし…
これからも僕達と沢山、楽しい思い出を作ってくれるって…約束してくれる人!!


ここにいるファンが約束しない訳がないでしょう!


K『じゃぁ…約束で…。

今日は楽しかったです!また会いましょうSee youバイバイ!



カメありがとう!!


カメは、後ろ手でバイバイと手を振ってハケていきます。




そして、モニターにあった本が開き、そこに文字が映し出されます。

メンバーのナレーションでそれが読み上げられます。 



『この物語を読んだ君は、僕らの街の一員になりました。』

『ここで出会えた事、KAT-TUN全員嬉しく思います』

『僕らのストーリーは、今始まったばかり』

『そして…新たなストーリーを』

『君と一緒に…描いていきたい』 


『KAT-TUN…6人で...』




ここで本が閉じ、物語はそこで終了。

KAT-TUNは新たな1歩を歩き始めます






会場のあちらこちらからは早くもアンコールの声が。
しばらくは皆でアンコールを叫び続けます。


すると、ステージにはスモークがかかります。

そして踏切の音が響き………



-T『止まらねぇぇえええ!!!!』


キタ━━(゜∀゜)━━!!


アンコール1曲目は『喜びの歌』


全員ツアーTシャツを着て登場。

ムービングステに乗り、バックまで移動しながら歌います。


淳之介が飛びまくってますww(爆笑)


また、大サビでは羽根が舞ったりする演出も。



2曲目は『ノーマター・マター』


バックステでは、
の側転、バク宙が繰り広げられていました。


その中で、近くに居たゆっちはものっそヨタヨタ歩き(笑)

しかし片手で側転という技を成し遂げる←



そして、3曲目の『Will Be All Right』に続きます。

Tシャツを投げる投げる…(笑)


ここは、『Woooooh...』の所で皆ペンライトを左右に振っていて、それがなんともキレイでした。


また、淳之介北山にちょっかいをだしてたり

ニカちゃんが投げチューをしてたり←



個人的に萌えポイントは沢山(爆死)




長い間奏で、メンバーが次々に『ありがとう!』などと言いながらメインステに戻っていきます。


K『それじゃ今日一緒に頑張ってくれたメンバーを紹介したいと思いまーす!

まずは、演奏Question?


と、ここでQuestion?メンバーがそれぞれメインで演奏しながら1人ずつ紹介します。


それからHey!Say!7Kis-My-Ft2A.B.C.などのJr.をどんどん紹介していきます。



K『そして今日この会場に来てくれた、皆に拍手~!!

『イェーイ!!!!』

ありがとうございます!!



そして-T『1・2・3・4!』
というカウントで、大サビに戻ります。



曲が終わり、メンバー全員がメインステ中央に集まると…


K『そして…俺達6人が!! 



K!A!T!T!U!N!



そして6人が繋いだ手を大きく挙げると同時に…

『『KAT-TUN―――!!!!』』



それから、皆口々に『ありがとう!』『バイバイ!』と言っているうちに曲は終わり…



A『東ー京ー最高―――!!!!!』

で、アンコールは締めくくられました。




まだまだ鳴りやまないアンコール。


すると…


がメインステ真ん中から顔だけを出す(笑)


あ、出てきた。


ってTシャツちゃんと着なさいね!!



さて。


-T『帰る所だった』 待ってください(笑)



K『今日さ、ラストだしさ、父の日だしさ』

-T『うん』


K『もう1回やろうよ』


ありがとうございますww
父の日の意味は謎ですが← 


-T『やだ!やりたくない』


『えぇええええ―――!?』


-T『嘘だよ!!やりたいに決まってんだろ!?』 



って事で、Question?を呼びましょうww

曲は何にしますかね?


-T『やっぱり…そこはね、デビュー曲…』



という事で、ダブルアンコールは『Real Face』



K『思い……』


A『…おもいぃい………』


…ん?(爆笑)



何か動き見てると『重い』的な意味で歌ったように見えましたが…(笑)

これにはカメ、2人でズッコケますww



そして… 

『東京~手に入れるんだ~♪

-T『最後に盛り上がれ――!!!!』


はーい!← 



まぁ最初は普通に歌っていくんですが、

A『ドロップキックしたつもり 今日はありがと~♪

替え歌で来ましたね!!!!



っていうかカメのテンションが高いww

外周からめっちゃジャンプしてアリーナ外側へ行ったり…とにかく楽しいんだろうねww


ほいでそれぞれ自由に花道など歩き回るんですが、

淳之介はむっちゃ跳びまくってるし…

やっぱりカメはテンション高いし…




は…


歌詞を忘れました(死)


2番の冒頭から忘れたらしく、メインステでモニターを見ながら歌うという…。



また、ゆっちはツアーTとは違う、自分で描いたと思われるKAT-TUNロゴのTシャツを着ていたんですね。

それを欲しがった人が居たんでしょう。


N『……?(Tシャツ?)…!!(俺の!!)』

みたいな事も(笑)




曲が終わると、早くも『もう1回』コール(笑)


しかし皆さんハケていってしまいました。←


でも、粘る。(笑)




-T『Yeah――――!!!!』

『キャ―――!!!!』


あ、出てきて下さいましたww



-T『帰らせろよ!!』

嫌だね(死)



-T『じゃぁじゃぁじゃぁじゃぁじゃぁ、ラストだしさ、本当に特別に…1曲だけやる?

お願いしますww



-T『1曲だけやる?』


T『やりたい人――!!!!』


はーい!!

そらやりたくない人が居る訳ないでしょう♪



って事でまさかのトリプルアンコール!



A『俺フルチンだったのに…』

N『フルチン!?』

あ、すいません(爆笑)



K『何やる?』


-T『さっきさ、カメさ、皆と約束したからさ、あの約束の歌歌いたくね?

まさか………

って事で、 



K『Here it go!『ハルカナ約束』



これでいきなり曲に入ります。


この曲で最後だし、ここではメモも何も取らずに楽しみました。

1つ言えるとすれば、皆後悔のなさそうないい顔をして歌っていた事でしょう。 



曲が終わり、メンバー全員がハケると、今度こそコンサートは終わり。


そして、この公演をもって、TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOUも幕を下ろした訳です。






って事で今回のレポは終了です。


そしてまた、追記に感想を…。



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-----next----- "07.06.17 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU in東京ドーム レポ vol.5"

07.06.17 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU in東京ドーム レポ vol.4

2007年11月19日



Jr.メドレーが終わると、その次はダンスコーナー。
メンバーがムービングステに登場します。


そして1人1人モニターにピックアップされるんですが、

カメはモニターに向かって指でバーンと打つ真似をしたり、

たっちゃんはピースしてたり

ゆっちはロボットダンスだったり…


何か可愛いんだよな(笑)


また、ここでは、1人ずつメインでダンスをする時に

N『聖!』 『聖!』

N『聖!』 『聖!』

などとコール&レスポンス(?)をしていきます。

じゅんの”呼びは久々だった(笑)


そして全員でのダンスに移ります。



メインステで特攻の花火が鳴ると、ムービングステでの『SIGNAL』へ。


大サビでメインステに戻って来ると、今度はエレベーターに乗り込み歌うのは『YOU』


ここでは、エレベーターが皆バラバラに上がったり下がったりしてるんです。

何だ?と思ってたんですが、どうやら『Y』『O』『U』それぞれの文字を作っていたらしく…

…分からねぇ(爆)


というより、この曲の衣装。

全員ピンクシャツなんですけども、淳之介に至っては

フリフリ。 



そっち気になって気付く訳がない!!(爆笑)



…さて(w


曲が終わり、メンバーがハケたステージの右上にはキーボードを弾くJr.(名前は不明)、その傍らにはそれを見守る石垣くんが。

石垣くんの目が優しすぎてキュンとしたアホはあたしです(死)



キーボードオンリーで曲(おそらく『YOU』)が流れる中メインステ中央に裕翔、その右側にはカメが登場。

裕翔の手にはcartoon KAT-TUNの本が。


それを開くと、裕翔からカメに宛てた手紙を読み始めます。


『亀梨くんへ
僕が亀梨くんに初めて会ったのは、オーディションの日でした。
一緒にご飯を食べる事になった僕は、とても緊張していました。でも亀梨くんはすぐに「裕翔!」と呼んでくれて、凄く嬉しかったです。 
その頃、まだ1人で帰れなくて、お母さんを待っている時も一緒に待っていてくれたり、心配して駅まで一緒に帰ってくれたりもしました。 
ドラマ「野ブタをプロデュース」の時も、本当のお兄ちゃんのように遊んでくれたり、気遣ってくれて、亀梨くんはいつもやさしくしてくれました。
今まで本当にありがとうございました
そして、これからもずっとずっと、僕のいいお兄ちゃんで居て下さい!
最後に…このKAT-TUNのコンサートに出さしてもらって、凄く嬉しいし、勉強にもなったので、ありがとうございました!
中島裕翔より』



裕翔が読み終わると、


K『ちょっと…びっくりしました』

と自分が持つ手紙で顔を隠したり扇いだり。

…あ、照れてるww


K『そんな偉そうな事言えないけど、Hey!Say!7ってグループ作って、まぁ…5人組だからさ…いろいろあったりとかすると思うんだけど、
けど本当に1つ言えるのは、何があっても腐っても、同じグループでやっているという事はすごい価値があると思うし、それを越えると凄い結束力出るからしっかりと…頑張って欲しいなと思います』


裕翔『はい。ありがとうございました!』


そして2人は握手か何か(うる覚えですが)をして裕翔がハケると…


K『じゃあ僕からメンバーに、手紙読みたいと思います。中丸くんへ』
それで左側にゆっちが登場。


『時間が経つのは本当に早いもので、俺達が出会って早8年以上が経ちました。
初めて出会ったのは、2人して仕事の場所を間違えて、本来の仕事の場所まで3人で走った時ですね。

俺と…中丸と…中丸のお母さん。

あの時の…中丸のお母さんの姿は忘れられません。
僕達が…レッスンに行くのに、
僕達以上に一生懸命走ってました。

でもそんな中丸のお母さんの、血を受け継いでるって感じは…中丸くんは…
本当に本当に優しい…凄く優しくて…


なんか言いたげだなゆっち!!
あ、カメ吹き出しちゃったww


N『確かにあの時な、母ちゃんは凄かったよ』

K『お母さん恐るべしだよ』

N『びっくりしたよ俺!』 


K『まぁ中丸とは、もう約9年』

N『あれからそんなに経ちますか』

K『本当に…こっからなんで』
N『こっからですか!』


N『あのー最年少ですけど…頼りにしてます!
ここで思いっきり礼(笑)

君も頑張ろうよww 



K『ちょっと今日…皆いつもと違う感じですげー恥ずかしい』

N『今日ビデオ撮りだから』
言っちゃったよ!!(笑)
この回の映像がDVDになるんですねww


K『とりあえず、この6人で力合わせて…』

N『頑張りましょう』

K『以上!!』

ここでカメはハケていきます



N『僕はですね、この人に手紙を書きました
LAに居る…赤西くん』


A『日本に居ます』

いつの間にかカメと入れ替わりで右側にはが。

冷静に突っ込みました(笑) 



『あなたと出会ったのは…そう約8年前、オーディションの次の日。
初めて話し掛けてきた言葉が…
“俺の目…腫れてね?”

俺、お前の元々の目、知らねぇよ
と思いましたが…
「んー…少し?」と答えたのを覚えています。 


まぁデビューしてから半年で、6ヶ月間KAT-TUNを抜けてはいましたが、その間にあんまり変わってなくて良かったです。

あなたの大好きな…セーラーマーキュリー変わってませんか?』


A『ちょっと待って下さい』

たまらず挙手してしまいました(笑) 



A『セーラーマー…キュリー…』

N『セーラーマーキュリーLAに行く前からずっと好きだって言ってた…』 


A『好き…じゃないです…』 

N『あ、好きじゃない!!』(笑) 



『まぁ冗談はさておき、今でも家に飾ってあるんですか?
セーラージュピターのフィギュア』


A『いや………』 


爆笑

A『あのー飾ってないし、何でマーキュリーが好きなのにジュピターを飾るんですか 


N『すごいお前スラスラ言えてる』

A『リアルっぽく言うのやめてもらっていいですか?ビデオ撮りなんで…』 
お前もかww


N『でも…中でも、一番あれが好きって言ってましたよね。
…“ときめきメモリアル”
『コルァ!!』 



A『買った事無いし…やった事も無いし…

買おうとはしたけど…』
 


工エエェェ(´д`)ェェエエ工工!?!?(爆笑) 



N『そんな話は置いといて、亀梨くんも言いましたけども本当にこれからだと僕も思いますし
あのーまずはね、ライブ終わってから…飯に行きましょうよ
LAに行く前から飯行こうって言ってたのに結局行ってないんですよ』



N『行きましょう』

A『はい』

N『以上です!』 


ここでゆっちはハケていきます。 



A『中丸が…Hey!Say!7っていうグループに入って…欲しい』

ちょっと!!!(爆笑) 



さて、ここで次に現れたのはたっちゃん

A『僕は…上田竜也に』


A『LAに居る間、ずっと…上田の事を考えていました。』
ちょっとwwwwww 



A『愛しくて…愛しくて…』

ちょっとwwwwww 



A『あなたの事を想い続けて…』

ちょっとwwwwww


A『最終的に、うっとおしくなりました』 

酷すぎるww


ていうか読み方が無駄に感情込もっててウザイんですが(爆笑) 



A『俺らの初めての出会いを覚えているか?
ある朝、僕が…ポケモンマスターになる為に原っぱを歩いていたんだ

途中歩いていたらモンスターボールをたまたま落としてしまって、
その時にたまたま入ってたのが
お前だったんだ


U『たまたま入るの!?』 


A『レベル…2でした』


U『低っっ!!』 



A『お前突っ込み何かウザい』

しょうがないでしょ!!(爆笑)


A『中丸だな、突っ込みは』

U『や、いいんだよ。こういう時は』


A『えー冗談はさておき、
上田くんとはお互いに歌が好き同士で、曲に対しての考え方も持っていて、アルバムなどでも一緒に歌ったり、刺激しあえるいい関係だと思います。
これからも、心の優しい上田竜也でいて下さい。

P.S 今度飲みに行きましょう
以上』


最後はまともでしたね(笑)


そしてがハケようとすると…


U『赤西!』

A『ん?』 


U『今度…“ときメモ”貸してー?』

A『持ってねぇ!』


やるんですか!?(爆笑)



次に、たっちゃんからへ。 



U『KAT-TUNのT…つるりんへ


-T『Tだけども、それは。つるっとはしてねぇよ』
あ、頭ねww← 



U『だって赤西が突っ込むなって言うからボケるしか出来ないもん』


-T『いいよ!ボケろよ!お前の全てを俺が受け止めてやるよ』

カッコイイなww(爆笑)


U『まぁ冗談はさておき…ジョリ男へ』

-T『ジョリジョリもしてねぇよ!』

じゃぁ何なんですかww


-T『もう今フサフサだぜフサフサ!犬みたいな毛してっから』


U『普通に行きます!』

-T『田中ね!田中ね!感情移入が出来なくなる』


U『た↓な↑か↓くんと初めて会った時、8年と少し前でしたね』


-T『……?(ものっそい不快そうな顔ww)


U『た↓な↑か↓くんを先輩だと知って、衝撃的でした』

何か言いたげだなww(爆笑) 



U『でも、KAT-TUNを結成して、いろんな事を話して、喧嘩して、話し合って、
どんどんた↓な↑か↓くんの事が好きになりました』


…ww← 



U『コイツ、外見のタイプは俺と全く違うけれど、性格が少し似てるんだなと思い、親近感が沸きました
最近では家でパーティーをする程、仲がよくなりましたね』


はいはい…


U『そんなた↓な↑か↓くん、これからも宜しくお願いします♪』

何かたっちゃん可愛いんだがww(笑) 



-T『ありがとう。でもさ…

た↓な↑か↓くんじゃないよ



U『た↓な↑か↓くん』←まだ言うか

-T『た↓な↑か↑くんだわ』


U『あ、いっけね♪(自分の頭軽く叩く)『今!?』


可愛いなお前ぇぇえぇえ!!!!


-T『今までた↓な↑か↓くんだと思って付き合ってきたの?』

U『うん。た↓な↑か↑くんでしたね♪』

-T『た↓な↑か↑くんですよ覚えて下さいww』

U『ごめんね?』 



そしてハケながらたっちゃんは…

U『田中聖田中聖田中聖…よし!

-T『今覚えたの!?』 


可愛いなおぃい('A`*)



さて、気を取り直して…

最後に淳之介が…あ、


出てこない。(笑)



ステージに1人残ったは、淳之介への手紙を読み…


嫌そうだww顔がかなーり嫌そうだww


そして一言。

-T『…田口しか残ってない…』

そんな嫌かww(爆笑)



『LAに行って欲しい田口くんへ』


そんな嫌かww(大爆笑)

-T『…嘘です』


『よく、雑誌などで“初めて会った時の印象は?”と聞かれますが…
正直全く覚えてません。


やっぱ酷いなww


-T『僕が覚えてる一番古い記憶と言えば、僕の方が半年も1年も先輩で、最初は、
“聖くん!聖くん!マジすか!?へぇ~!!”

…田口って可愛い子だな…。』


今では考えられませんね(笑)



-T『しかし…ドラマが入って、3ヶ月振りに俺が久しぶりにリハーサルに出た時の事。

“聖最近どうなん?”


…ジャニーズじゃなかったらぶっとばしてました
← 

それが始まりだったんですね…

-T『そんな田口も…今じゃ、立派にオタクに成長して…

あの時の言葉は忘れられません。
“皆冗談だけで言ってるけどさ、本当面白いからときめきメモリアル


工エエェェ(´д`)ェェエエ工工(爆笑) 



-T『もう、こういう顔ですよ』

これは酷いwwwwww
↑ご想像にお任せします(爆笑) 



-T『あなたなら…飾ってるかもね、セーラージュピター 

それは酷いwww

本人居ないからって言いたい放題だな(∀)←



-T『でも…そんな田口と、KAT-TUNになって、もう5年6年経ちますが、一緒にラジオやったり、一緒のホテルの部屋になったりして…
すごく…大好きになりました


…(ω)



-T『でも…LAに行って欲しいです


……(;ω;)(爆笑)

-T『嘘です』 




-T『それが…田口淳之介


何かもうホンマにありがとうございます(笑)

君達のコンビは大好きだよww




そしてがハケると…


例の(←)曲が流れ出し、モニターに写し出された絵本が開きます。

そこには
『サムライ☆ラブ☆アタック』…の文字(爆笑)


キタ━━(゜∀゜)━━!!
↑大興奮(爆笑)



メインステでTブル君とJr.が踊る中、登場した淳之介

和服(?)に刀を持ち、頭には…角
…という出で立ち。


意味が分からないww



そして淳之介はこう叫ぶ。


T『俺はヲタクじゃねぇええ―――!!!!』


嘘つけぇええぇえ――――!!!!(爆笑)



さぁ。この曲といえば素敵な合いの手

そして一応は淳之介担のあたし。


バッチリ声出したったww(爆笑)
↑っていうか、淳之介のトコも歌ってたが(死)


ここはもう声出してナンボでしょ♪

ファン皆の声もバッチリ合っててこれはもうホンマに楽しかったww



そしてココも見所でしょうか。

合間の淳之介のセリフ、


T『散らせるもんなら、散らしてみやがれ―――!!!!』で、見せる肩。

その肩には桜吹雪。

遠山の金さんですかと(爆笑)


大サビではTブル君と共にカート(?)に乗ってバックステまで高速移動。

アウトロでは…
T『東京ドームの皆、俺のサムライ、皆、受けてくれー!!!』

『アタ―――ック!!』


そしてフィニッシュ!


T『お前ら最高!!!!』

お前も最高だよ!!!!(笑)



そして、Tブル君とがっちり握手を交わします(w

やー、マジで楽しかった!!(笑) 




お次は『オリジナル・ブルー』


他のメンバー全員が登場。(淳之介の衣装はそのまま)←

サインボールを投げる為に、それぞれ自分のブル君と歩き回ります。


そこでカメKブル君、Jr.の1人が
1列になって長い間ゆーっくりコマネチをする姿も(笑)



そのまま『ピカピカⅡ』に続くんですが…

丁度あたしの前の花道近く、向かって右側あたりから淳之介が近づいて来たんですね。

ほいで、それで若干テンション上がって真ん前に来るのを待っとった訳で。


そんな時、反対側からはカメがやってきます。

そして淳之介がもう少しであたしの前に来そうって所でカメとハチ合わせ。


そこでカメ

淳之介の角に触って遊び…


刀を奪って逃げ出す。(爆笑)


ほいでメインステに向かって走り出すもんで…

当然淳之介も追いかけるもんで…


(;ω;)←


そんな事知ったこっちゃない(当然)カメ

わ~いってな感じで嬉しそうに逃げ

その中で
Jr.や←を次々と斬っていく(爆笑)


そのままチビジュ紹介(笑) 



そして曲の終わりと同時に…

K『田口!俺のサムライを受けてみろ!!!!』


田口をブッ刺す。 

しかし淳之介も満更じゃなさそうだったんだよな…(笑)





はいはい。

vol.5に続く~

07.06.17 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU in東京ドーム レポ vol.3

2007年11月18日



全員がメインステに集まると… 



-T『東京の皆さん楽しんでますか!?』

『イェーイ!!』


N『東京の皆さん盛り上がってますか!?』

『イェーイ!!!』


てな感じで…

N『KAT-TUNの楽しい時間が始まった訳ですけどね』

…MCの始まりです(笑)



N『ツアーがですね、1年ぶりなんですよ。』

-T『そうですね』

N『という事はですよ、デビューして、あれから…KAT-TUNとして1周年を迎える訳ですよ!!

あ、おめでとうございますww


N『この1年で様々な出来事があったんですけどもね、やっぱ赤西くんがね、半年間LAに』

おかえりーww

LAはどうでしたでしょうか。



A『人が多い』

そりゃぁね…



A『凄いね…中丸の頭

N『俺の頭!!』

意味が分からないww(爆笑) 




N『KAT-TUNとして1年振りって言うけども、赤西くんはね、半年日本に居なかったと言うことで、どうですか?今日ラストなんですよ!』

A『知ってますよ』

T『そうだ~今日ラストだよ』

-T『これ終わったらツアー終わっちゃうもんね』 



-T『アンコールで一コンサート分やってみようか!』


ちょwwwwww

これにはファン全員乗り気です。


-T『そんなに曲用意してねーよ!!!』


ちょwwwwww

なら言うなww(爆笑)



N『電車無くなっちゃう』

-T『そんなに曲もねぇし』


N『ギリギリまでやろうか』

-T『ギリギリまで生きていすぎだから』


A『俺余裕を持って生きたい』

じんじん…(笑) 



次にカートゥンKAT-TUNの話へ。

N『毎週チェックしてるよ!って方どれくらい居ますか?』

はーい(爆笑)

何だかんだ言って、見てますww


N『98%位が見てる』(笑) 


N『まぁでも本当にやりやすいですよね上田くんとかも』


U『はい!そうですね、皆素が出てる感じがして…いいんじゃないですかね』


N『スマイル選手権…』

あれは神だったね(笑)

めっちゃ好きだよあたしはww


A『あれマジ…疲れるね


-T『常に笑顔があんな難しいとはね』


N『田口はその点得意ですよね』

T『俺は…全然普通ですよ。普通に


ここで満面の笑み、田口淳之介

…可愛いんですけど(Д)← 



A『…田口って…何が足りないんだろうねT『そうねー』


A『笑顔はあるよね』

T『強いて言えば…オーラじゃないかな』


-T『何が足りてるって言えば…アイドル性以外じゃない?』

A『アイドル性以外は全部あるんだ』 


何か最悪だなww(爆笑)



K『ダーツもさ、ちょっとずつ…僕ら、上達してますよね』

T『上手くなってるねー』

N『ダーツ買ったぞ俺』

T『おー』

N『家に…練習用で』
 
A『ダーツーン5買ったの?』

↑そんなコーナーは無いぜww(爆笑)


N『あれ難しいんですよ。普通のやつとちょっと違うんですよね』

-T『重さも違うしね』

A『ちょっと頑張ろうよー』

ってなもんで 



N『DVDとアルバムがポポンと出たんですよ。』

ポポンとね(笑)


N『これチェックしたっていう方どれくらい居ますか?』

はーい(アルバムだけね)←



N『さっきより元気じゃない』


N『大体5万…枚位ですかね、売れてるのはね』

残念です。 



N『終わった後グッズ売り場で売ってますからね』


宣伝しちゃった!!(爆笑)


K『深夜の通販番組じゃん!』

T『そんな感じがした今』

-T『お徳ですよー?コンサートを見た後に、アルバムが買える!

お得かどうかは謎ですけどね(^ω^)← 




N『あ、あとドラマもほら』

-T『えー毎週金曜日、夜10時から「特急田中3号」というドラマをやらせて頂いてます見てくれてますか!?

2話までは見たよ!!(最悪)


-T『なんだよコイツこのドラマ見ないんだよ』

ここでさん、めっちゃガン飛ばします。

…や、ガチで怖いんだがww(笑) 



A『でもあれいいトコじゃん』

-T『え?』

A『俺実はー、家で見たの』

-T『おー』

A『超ー久しぶりにテレビ見て、うわー聖出てると思って見てたんだけどあれ最後…あれ(電話のフリ)でバイバイなの?』

-T『おーおー』

A『だよね』


-T『電話じゃないけどね』


A『や、本当に見たって!』

焦りすぎじゃww


K『キスは?』

-T『キスはお前が出てた回だろ!?』

A『はっ!?』 



N『聖キスしたの!?』

A『亀梨と!』

ちょwwwwww(爆笑) 



-T『亀梨とはしてるよ?』(カメにしばかれる/ww)


K『誤解を招くから;;』 




N『次どうなんの?』

-T『あのねー次はねーって言うか!!
ナイスノリ突っ込み(笑)


K『だって次最終回でしょ?』

-T『そうだよ。だから今週…』

N『じゃもう撮り終えた?』

-T『まだまだ。あと1日……』


K『聖髪の毛伸びたなー』

唐突すぎるだろーww


-T『くっそ伸びた!』


K『さっき本番始まる前に、聖とシャワー浴びてたのね』

-T『おん』

K『ドームの下って大浴場みたいになってるんですよ』

N『はいはいはい』

K『それでシャワー浴びてて、聖とはまぁ何回かツアー中とか一緒にシャワー浴びる事あるじゃないですか』

A『おー』


K『今までは水を感じさせないじゃん。でも今日、ワンちゃんが雨に濡れちゃった感じに』

何か例えが可愛いなww(笑) 



A『お前らやっぱり気色悪い』

ちょwwwwww←


ほいで、『凄いよ』と言い出し…

-T『朝から帽子被ってて夕方位まで休みで帽子被ってたんだけど、そうすると…
分け目つくの。七三になれるんだよね
 


A『七三っていうかもう…一だよ


ここではおもむろに髪を掴み…

-T『だって、掴めるもん

N『マジで?』

あぁー確かになー。



K『て事は、最終回を見れば長さが変わった聖も見れる』


N『でもそれじゃあれじゃん。「ドリーム坊主」じゃないじゃん


K『馬鹿にすんじゃねーよ!!』

あ、おめでとうございまーす(∀)(爆笑)


K『「DREAM BOY」馬鹿にすんじゃねーよ…「ドリーム坊主」じゃねーよ』 



K『どうするジャニーさんが「お、それいい!」ってなったら!!!』 (爆笑)



-T『亀梨も屋良も坊主にしちゃおうぜ』

K『嘘だ!!』

N『全然でドリーム坊主!?』


-T『終わった後楽屋帰ったらジャニーさんがウィーンってバリカン持って』

嫌だなww



K『俺と聖の「DREAM BOY」も…最近一緒の事が多いんですよね

-T『そう!』

K『こないだ発売された「たったひとつの恋」も』

-T『そうだ』

K『それで「特急田中3号」も1話だけ出さしてもらって今回「DREAM BOY」で』

N『9月だよね?』

K『9月です。皆さん是非是非…足をお運び下さい



まだまだ告知は続きますよ。

A『聖の主題歌と言えば…』

T『そうそうあのー………』


T『え?』 



-T『特急田中3号の…『お前自分のドラマの名前忘れてんじゃねーよ』

-T『違う違う…』

K『タイトル自分の名前…』
-T『違うよ違うよ!!』

じゃあ何が違うんですかww


-T『お前が誰か分かんない 『俺!?』

ゆっち…(ω)(爆笑)


-T『「特急田中3号」の主題歌になっている『喜びの歌』という…歌が発売されましたけども買ってくれましたか!!』

買ってない!!(酷)


N『オリコン1位で本当に…ありがとうございました!』

T『ありがとうございましたー!』


あの…中丸さん頭下げすぎなんですが(爆笑)

下げてる時間じゃなくて、角度?(笑) 



-T『ちょっまだ買ってないわと言う方は…

なんと…』

A『おー』 


-T『このライブを見た後に』

K『おー!』 


-T『買えると!』



T『おぉ~!!』

-T『お徳ですよ』 


K『聖上手いな深夜の通販番組みたい
↑まだ言うかww


N『まぁまぁ…だから、お徳って事ですよ』

-T『KAT-TUNのライブのチケットで』(笑) 




N『そしてドラマと言えばですよ?』


A『DREAM BOYS』N『違っ…』

K『9月にねー!』

-T『どんだけだよ!!』 



K『どんだけ~!?!?』


N『田口もほらね、』
T『うん』 


K『どんだけ~!?!?』

ウザいな!!(爆笑) 



それにめげず、淳之介は前に出てきます。
ほいで、前の方にあったアンプか何かの上に片足を乗せ、

T『皆さん、毎週火曜日夜9時からフジテレビ系列で「花嫁とパパ」っていうドラマ出てます皆さん見てくれてますか!?』 

(若干ウザいが)いえーい!!


で、これを冷静に見ていたが一言。

-T『そこらへんから『SEA SAID...』の時一番最初に出てた火が出てくればいいのに…』 


あぁ…確かに←


T『今の所もう10話なので、あと…全12話なのであと2回』
最近で12話は珍しいですね。


-T『撮影は?撮影は?』

T『撮影はもう12話入りました』


K『撮影してんの?』

T『そうです。ラストシーンをこの前撮りました』


おー!

T『順番がねww』


K『最後どうなんの?』

T『最後えーとね…言うな!!



T『何か嬉しい今突っ込まれて俺すっげー!!』 

顔がマジで嬉しそうだなww

可愛いww可愛いよ淳之介ww← 



A『…田口に出来る突っ込みは、お前が損する』

じんじん…(ω`) 



T『で、この前の10話で…お見合いとかもしましたし…』

-T『え?』
U『見合い?』(←これコイツじゃないかも…)


A『プライベートで』

!!(爆笑) 



T『10話10話!』



N『田口もチューしたよな?』

T『はい。あーしました』 


N『緊張した?』

T『でも3話だったんであんま始めの方だってー』

N『だってー』
あーあーあーww


K『若干どもってんじゃねーよ』


T『そん時はまぁ一瞬だったので…』

流すなぁコイツは…(爆笑)


T『結構ね今ね、コメディーって言うよりね、結構ね真面目な…家族関係の』 


A『でもあれでしょ?ベースはコメディーな…』
 

T『そうベースはコメディーなんだよね。でも結構今…まぁ深い話になってる』


A『へ―――』

-T『まぁでも…ちょっとシリアスな場面が多くなって…』

T『そうそうそう。そうなんですよー』


まぁそんなで、淳之介によると、11話12話は感動出来るらしいので…

T『皆さん、えー…宜しくお願いします!』

あ、何か三浦くんに見えた←



-T『キスシーンとかDVDで思い出したんだけど、俺が生まれて初めてキスシーンをやった「エイジ」っていうドラマを見て頂ければ…』
T『おー』

あーそんなのもありましたねww 


N『最近出たの?』


-T『最近出た』

N『マジで?』


K『エイジか!教科書に載ってんの』

-T『教科書に載ってんのはエイジ』

T『すげー!』 



-T『何か…思春期の葛藤を描いた…』

T『てか全く今の面影無いよね』

-T『面影は無いよ!』 



T『髪の毛が違うよね』

-T『髪の毛が違うって8年前だぞコラ!』


T『んー……………』

-T『何その反応!?』 



-T『もう田口と喋りたくない』

言っちゃったよww← 



T『どんまい聖♪』←そしてガッツポーズ 


うぜぇぇええええ!!!(爆笑) 



-T『田口がさ、話し掛けてきた言葉にさ、リアクション取ってさ、何か俺が乱した事になってる』

T『(笑)』 


-T『田口の一言で今俺だけ完全に怪我した』

U『はははっ』

どんまい(ガッツポーズ)← 



K『てかその前に、今こんだけMC喋って、上田が一番最初に声出したの“ははっ”

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 



A『カートゥンKAT-TUNの時喋ってただろ!?』

U『俺は…あのー…存在感が無いと

ちょwwwwww上田さんwwwwww

ここでカメは何故かたっちゃんと肩を組みます。

そして何故かわりこむ


-T『俺のカメに触るな』

A『このクソ坊主』 
…え?


A『クソ坊主』 

じんじん
!!!!
(爆笑) 



…はい。あとは何かありますか?


N『7月の話なんですけど、7月の下旬から「スシ王子」ってドラマが決定したんですよww』

おめでとーww


K『中丸連ドラ初めて出て、プラスα映画でしょ?』

N『そうなんですよ。OAはまだなんですけど、続編が映画で決まったんですよ!』

K『凄いですよ』 


A『どれほどー?』

どれほど!?!?(爆笑)


N『ちょっと違う』

-T『それLAに行ってた時の?』

K『LAだと“どれほどー?”』 



A『“ドゥオレホドゥオ~?”って言ってんの』


T『はっはっはっはっはww』← 



N『田口お前うるさい!』

A『マジ……ウザい』

あーあー。


-T『田口田口、黙ってくれないと黙らせなきゃいけない事になるから』

あーあーあーww(爆笑) 



すると淳之介自分の頬を両手で叩き…

T『どんまい俺!』

キタ━━(゜∀゜)━━!!(爆笑) 



そして、またスシ王子の話に戻ります。

-T『スシ王子って、何曜日の何時から?』

N『金曜日ですね。夜11時15分から。一部の地域を除くんですけどね』

そして、是非チェックして下さいとの事。




そして、ドラマもあります、シングル、DVDもありましたけども…


N『ツアーがね!』
そうですねww

N『楽しいなって僕は思うんですよ』

K『そうだよ』

U『そりゃそうですよ』


N『今回東京じゃないですか?いろんなJr.が出てる…』

K『おっ』

N『いろんなJr.が出てる…『はっはっはっは』←!? 



N『俺何も面白い事言ってないよ』

A『変な顔すんなってww』

えぇぇえぇー(ω)(笑) 



N『どうですか?今日ラストなんですよ…』

K『中丸!!』


K『どうしたの変な顔すんなよ『してねぇ!!』

N『どこにも力入れてねぇよ』


-T『中丸!…ちょっとヅラ変えた?


懐かしいなww 



N『ヅラじゃねぇよ』

『ヅラじゃねぇづら』

あ、吹いたww(笑)


N『もうめんどくせぇ!』

あぁ!唯一の進行が…ww


K『ちょっとさぁ!Jr.の子達も沢山出てくれてるし、Hey!Say!7が昨日ね…』

亀梨よありがとう!(爆笑)

そうですね、この日の前日のコンサートで発表になった期間限定ユニットHey!Say!7がまた来てくれたんですね。


N『ちょっと…呼びましょうか』

-T『ラブコーン?』


違うよ!

でも素直に出てくる子達(笑)


あ、山田くんが居ませんね…。

K『山田は?』

裕翔『ドラマで居ません!』

T『山ちゃんドラマなんだー』 



そして、今居るメンバーを1人ずつ…

N『高木くん、中島くん、知念くん、山田くん…』

あれ、山田くんが居るんですが… 


あ、

いつの間にかちっちゃい子達の間に入ってましたww
ってすっぱい顔しないで下さい!!(爆笑)


-T『山田くんそんな顔してたっけ』

K『違いますよ皆さん勘違いしないで下さいよ!』 



N『どんな曲?』

裕翔『僕達に凄い…似合ってる、かな』

K『おー』

N『自分で言っちゃった』← 



K『Hey!Say!7ってさ、平成の7人組っていう意味じゃないの?』

裕翔『違います』


-T『あ、俺で2人分って事』

そして未だに変顔の


A『縄文とかじゃん』

K『アウストラロピテクス…』

変な事言うなよww
ゴリラの真似しちゃったじゃないか(爆笑)


T『はっはっはっはww』

ほらコイツも笑い出しちゃったじゃないかww


N『本当に面白いww』

T『はっはっはっはっはww』

ほらもううるさい!!(爆笑) 



結局、Hey!Say!7の意味はと言うと…

裕翔『Hey!Say!は、皆平成生まれだからHey!Say!と言って』

K『おー』

裕翔『2007年に出来から、Hey!Say!7という…意味です』


K『高木くんっていくつ?』

高木『17歳です』
…若いっすね←

因みに、高校3年生ですww 



N『え、俺の妹平成生まれ!?

K『そうだよ』

A『何で知らねぇんだよ』

確かにね(ω)



K『田口の妹も平成生まれ『居ねーっつの!』
あ、突っ込んだ(爆笑)


N『田口の突っ込み“居ねーっつの!”』

K『居ねーっつのww』N『居ねーっつのww』


-T『“妹キャラ萌えー”でしょ』

ちょwwwwww


K『“妹キタ━━(゜∀゜)━━!!”って』 


やめてくれwwwwww←

誰か話を切り替えてくれww(爆笑) 



N『さっきのね、MCでも1曲…』

ゆっちありがとう!!← 



とりあえず、ここで一足先に曲を披露するそうです。



K『中丸に本当の魂聴かしてやるよ『意味が分からない!』 




K『青葉~♪青~♪

亀梨!?(爆笑)
ちょっと唐突すぎて意味がわからなかったよww



N『じゃぁそれでは聴いて頂きましょうか!』

流したなww(爆笑)




まぁやっとこんなもんで長い長いMCは終了。

ゆっちの曲紹介でHey!Say!7始め、Jr.のメドレーに入ります。



vol.4に続く―

07.06.17 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU in東京ドーム レポ vol.2

2007年11月18日



曲が終わり、メインステに現れたのはゴールドの衣装を着たゆっち
と合流すると…

N『声出てるかチェックするよー』と言い出し…


Say HO~!

『HO~!!』


HO~!

『HO~!!』


HO!HO!

『HO!HO!』


HO!HO!HO!

『HO!HO!HO!』



…と。センターから半分ずつに分け、まず右側からチェック。


次に左側なんだけれども…(小雪←は左側)

N『こっちの方が声は出てると思う』


ゴルァア中丸!!(笑)

無茶振りはやめなさい…_| ̄|○

とりあえず、出したったけど。(爆)



-T『これ全員でやったら、ラストだし、半端じゃねーだろ』

って事で、ラストは全員で


-T『ドーム破ろっかー!』

工エエェェ(´д`)ェェエエ工工


よしやったろうやないかww←悪ノリ


しかし結果的には破れませんでした(爆笑)



-T『屋根は破れなかったけど、半端なかったから、ご褒美に…

ゆっちのラップ聴かしてやれよww』


N『え。』



『え。』って!!!!


そして、がハケ、ステージにゆっち1人だけが残るとおもむろにマイクを持ち…

まずはスクラッチから始まり、骨の音などのビートボックスを披露。


この骨の音が生だとすげぇww

リアルすぎてこの音だけで会場はかなりの盛り上がり(笑)


これを見たゆっちは何か凄い笑顔になり←


N『…うれしいー』(棒読み)



…爆笑。(酷)


それからまたビートボックスに戻りそのままタイトルコール


『cartoon KAT-TUN Ⅱ You

in 東ー京ード――ム』



おいカッコいいなお前ww


まだまだ続きます、ビートボックス。

その中で…


N『今日来てるお客さん皆キレイ』


N『今日のお客さんマジ最高』


ってもんを入れるもんだから皆
『ふーうww』的な…。

何だこの反応は(笑)


そんな感じで、フィニッシュ!


すると、ゆっちの呼ぶ声でステージ右辺りにゴトウくんが現れ、華麗に(?)バイオリンを弾き始めます。

これがね、普通に上手くて凄いんですわ。


その後にやったゆっちの口真似とは比べものになりません。

あ、何か顔が気まずそうww


…てゆーか、中丸さんそれ何の曲ですか?


N『…ぼ↓く↑ら↓の街で』


発音がおかしい!!(爆笑)


しかし、次にはバイオリンの真似と同時にビートボックスまで繰り出すもんだからこれには驚くしかないですわ_| ̄|○

それにゴトウくんが加わり、一通り演奏し終わると…


N『もう1人増えたら、もっといい音が出来ると思う』と言い出し、もう1人が登場。


キーボード石垣くんですねww

先程と同じように、石垣くんもキーボードを弾くんです。


うわぁあぁああぁあカッコイイぃい(ω)(爆笑)



さて、これで3人になりましたね。

これで何をするかと思えば…


中丸指揮によるハンガリー舞曲


あ、指揮途中で止めちゃった(笑)

でも凄い事には変わりない。


初めての生ビートボックスに感動しっぱなしでした。



さて、次に行きます。

ここではものっそいカラフルでフリフリなコートを身に纏ったメンバーが登場。

その手にはサインを持っていて、メンバー皆モニターに向かってサインを見せるんです。


まぁね、カメ淳之介はまぁ普通なの(笑)


後3人のは謎すぎたww


たっちゃんの顔らしきもの描いてるし…(しかし上手くはない)


ゆっちカメらしきもの描いてるし…(しかしこちらもあまり上手くはない/酷)


は…


…ミッキー?的な。

ちゃんとしたミッキーではなかったんですけども、

すんげぇ上手い!!

さすが…としか言い様がないなww


まぁそんな事をやりながら、皆バラバラに散らばってサインを投げてきます。



そして全員がセンターステに集まり、着ていたフリフリのコートを脱ぎ捨てて白スーツになります。

ここで始まるのが『Peak』


マイクスタンドを使ってカッコよくクールに歌ったり…

1人ずつメインになってダンスを見せたりもしていきます。



次に、『フリーズ』を力強く歌った後は、ドーム内の左右に用意された大きな3階建て(?)のトロッコに2手に分かれて乗り込むメンバー。



そのトロッコの最上階に登り、歌っていくのが『GOLD』



ゆっち淳之介

『もっと声だしてくれ!』

『俺達についてこいよー!!』


と叫ぶ姿も見られましたww



そしてバックステに全員が集まると、ここからはメドレー。


まずはゆっち
『ONE ON ONE』を。


次にカメ淳之介
『SPECIAL HAPPINESS』

この曲ではラストでカメ『SPECIAL~?』と言った後、ファン全員で

『HAPPINESSー!!』

と一緒に言うという事もあり…。(淳之介オンリーのが聞きたかったのは内緒/死)



ラストはたっちゃん
『BUTTERFLY』を歌います。



お次に2人ずつムービングステ、大トロッコ、トロッコに乗り込み歌う『Messenger』


キタねww


もうこの曲大好きすぎる!!(笑)


まさか今更生でこれを聴けるとは…ww

嬉しすぎる(∀)


『You are the Messenger♪』


いやっほ―――い!!(壊) ←


訳も分からない位思いっきりテンションが上がり、歌って手拍子して…

もう何でもいいや的な気分になるあたくし(爆笑)


いやぁ、楽しかったww





こんな感じで、次にMCに入る訳です。

…という事で、ちょい短めですがキリがいいのでvol.2はここまで。


vol.3はMC中心に行きますww


07.06.17 TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU in東京ドーム レポ vol.1

2007年11月17日





【TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU】







まずはステージ構成から行きますか。


今回はアリーナ席だった為に、全体のステージはよく分からなかったんですけども、
まぁなんとなく分かった範囲で書くと


とりあえずメイン、バックステがそれぞれあって、中央をムービングステとトロッコが通る感じ。

モニターにはドームの前後に大モニターが1つずつあって、メインステの方はその両脇にそれぞれ2、3位の中モニター(?)がありました。



まぁ、ここまでは普通なんですけども、気になったのはここから。


メインステ中央には6本のエレベーターらしきもの。

ほいで、ステージの両端にはクレーンに吊るされたジャングルジム(のようなもの)がありました。



これだけ見ても何がどうなるんだかさっぱり分からず;;

まぁ、演出を見ていろいろと驚かされる事になったんですがそれは後程…。




それでは、内容の方に参りますww


今回もまたギリギリの会場入りになってしまったあたし(死)

急いで中に入ると、目の前の花道にブルドッグ君が。


や、軽くビビった(笑)


とりあえず席について見回してみると、KAT-TUN6人それぞれのカラーで、 

メンバーがブルドッグの着ぐるみを着たような着ぐるみブル君(分かりづらい)がステージ、花道に散らばってファンサをしてました。(笑)



そして、Jr.ゴトウくんのバイオリンの音が響き、それを合図にメインステ中央に集まってくるブル君達。

それから皆で円陣を組むと、何をするのかと思いきや…


バイオリンバージョンの『Real Face』を1列になって踊ってるじゃないかww


いやこれね、めっちゃ可愛いのww
周りからも『可愛いーww』の声がちらほらあったよww


1曲終わってブル君達がハケると、今度はモニターにアニメのブル君達が映されます。


するとKブル君

K『本日は…は…は…ご来場下さり…り…り…誠にありがとうございます』
とご挨拶。

つか、エコーかかってますけども完璧自分でやってますよね。(死)

まぁいいや。


T『うぉい!開演の前にいくつかのお願いがあるぞ!』


因みに、これはKAT-TUNメンバーご本人の声がそれぞれ当てられてるんですけども…


声がね、喋り方がね、おかしいよ(爆)


や、可愛いんだけれども…。 



まぁとりあえず、モニターでKAT-TUNブル君達が諸注意をしていく訳です。

まずはNブル君が席についての注意を。


しかしその後ろでは…


『KAT-TUNのコンサートすげーもんな!』
…と言いながら違う席に座ろうとするUブル君


まぁ、京セラ魂でやったオカン達による前説的な感じですね。


そしてここで出て来るのが、ツアーのキャラクターとなっているブル君(とりあえず黒表記にします)


このブル君マナー違反は許しません。(笑)



すぐさま攻撃(爆笑)



そのブル君の攻撃により、

U『すいませんこっちでした;;』
と自分の席に戻るUブル君(笑) 



次はUブル君がカメラ、テープレコーダーについて。


T『うぉい!思い出に写真撮っちゃおうぜww』 

と写真を撮り始めたのはTブル君


あ。


吹っ飛ばされた━━(゜∀゜)━━!!(爆笑)



T『うぉい!もうしないぜ!うぉい!皆もしちゃダメだぞ!』



…うっざいわ淳之介(言うな) 



次は-Tブル君が携帯電話について。

A『あ、もっしー?今何処に居んの?…あ、マジ!?俺今ね、スタンドゥルァアア!!』
(最後曖昧…;;)


……………あれー(∀)(死)



お次はTブル君。公演中の移動などについて。


……あぁ…うぜぇ…(死)


まぁそれは置いといて、やっかしここでもものっそ移動するKブル君にも容赦なしなブル君ww

そのままブル君がボード、うちわ類の注意をします。



最後はAブル君

親子席についてなんですけども…


A『…コンサート中は、座ってご覧くだパイ(ピースくいくいっ)



は や と !!(笑)

これにはさすがに会場もどよめきますねww



そして、KAT-TUNブル君達が1列になって歩いてくると…




TOUR 2007 cartoon KAT-TUN Ⅱ YOU はじまりはじまり~!!




ここでモニターは切れ、ナレーションと共にHay!Say!7A.B.CなどのJr.が登場。

Jr.の1人(誰かは認識できず;;)がcartoon KAT-TUNの漫画を開くと、ストーリーは始まります。 


そして、壮大な音楽と共にメインステ右寄り2つのモニターに交互に

『Kazuya Kamenashi』

『Jin Akanishi』

『Junnosuke Taguchi』

『Koki Tanaka』

『Tatsuya Ueda』

『Yuichi Nakamaru』 


と、名前と共に写真が写し出されると会場には歓声が響きます。


ここから流れるのは『SEA SAID...』のイントロ。

メインステにスモークがかかり、


-T『Show time』

で、メインステ中央からKAT-TUN6人が登場!!

特効の花火と共に歌が始まります。


カメはサングラスをかけていて何ともワイルド(笑)


とりあえず、全員のっけから思いっきり煽っていくので会場もどんどん盛り上がる盛り上がるww



そのまま『WILDS OF MY HEART』へ。

6人が一斉に6本それぞれのエレベーターに飛び乗ると、上へ上へと上がっていきます。


そして歌っていくんですが…

『Wilds Of My Heart×3…』



『……………(君の声)(とりあえずキメ顔)




赤西――――!!!!

もう、条件反射(笑)



間奏では

『Hey Tokyo――!!』

と叫んだり、もうハイテンションww


6人はメインステ上部に散らばってそのままソロパートへ。

歌っているメンバーにスポットが当たり、歌い終わると次のパートのメンバーを指差し、そしてそのメンバーにスポットが当たり…という演出でカッコよくキメていきます。



6人がエレベーターに戻ると、それが降りてくると同時に始まった『Real Face』
これだけでもかなりの盛り上がりww


リアルを手に入れるんだ~


-T『声出せTokyo―――!!』



キタ━━(゜∀゜)━━!!



-T『行くぞドーム―――!!!』



キタキタキタ━━━(゜∀゜)━━━!!!(笑) 



エレベーターから降りると6人はムービングステで中央へ。

舌打ちの所はヤバい。


皆様発叫(ぇー) 



全員でサビの振りはお決まりですねww

この時は席が席だからモニターを見るしかなかったんですけども、全員かなり楽しそうで。




中央からバックステに移動してくると、お次は『僕らの街で』

カメが、僕らは出会った………東京ドームでと言うと


これまた発叫(笑)


この曲ではカメのマイクに少しトラブルがあり、大サビ前のパートで音が出ず少しバタバタしていたんですが

A『誰も決して分かろうとは~』からはが代わりに歌い始め、そこはお得な…(笑) 




曲が終わるとロックテイストな曲が流れ、それに乗っけてそれぞれメンバーが挨拶を。


-T『ヘイヘイヘイ東京ドーム声出せんのか!』


『イェー!』


-T『聞こえねぇよ声出せんのか!!』

『イェ――イ!!』


N『どうも中丸雄一ですー!!』

『イェー!』



N『今日は最初っから最後まで皆声出して帰ってくれヨロシクー!!』

おぉ、ワイルドww(爆笑)



U『皆さんどーもこんにちは上田竜也でーす!今日最後まで盛り上がりましょー!よろしくー!!』



T『皆さんこんにちは田口淳之介でーす!!』


淳之介――!!(←アウェー)


T『皆さん東京ドームへよーうこーそ!!(本当こんな感じの言い方)



ウ ザ イ !!(酷い)


T『今日は最後まで叫び倒そうぜー!!』



A『ヘイ!今日はしっかり思い出残していけよヨロシク!!』



K『Everybody~!今日は最高の夜にするぞー!!』



全員気合いは十分!

そのままファンを煽っていきます。




3!2!1!GO!!


の掛け声で6人は一斉にジャンプ!!
ここからノリノリなナンバー『Jumpin'up』をバックステで歌います。



その次は『Peacefuldays』

ここでそれぞれトロッコ、ムービングステなどに分かれてメインステへ。 


この曲はとにかくKAT-TUNを叫ぶ!!

-T『せーの!』などの声で会場中が



『“K-A-K-A-K-A-T-T-U-N”』
と思いっきり叫びますww

これが楽しすぎる!!ライブは叫んでナンボですww



『Ladies&gentleman boys&girls~!!』と叫んでいたり、


『ラストだぞラストー!!』も叫び、会場のボルテージは上がる一方。



メインステに戻ると、以外のメンバーはハケ、はメインステの中央に残ります。



-T『東京ドーム盛り上がってるか!』

『イェーイ!』



-T『マジで5万も居てそれしか出ねぇの?』


ドS('A`)(笑)



-T『ラストだぞラスト!いくよー?盛り上がってるか!』  『イェーイ!』



-T『もっと!』 『イェー!!』 



-T『もっと!!』 『イェー!!!』




-T『もうちょっと!!』 『イェ――!!!』



こんな感じで更に盛り上がる中、メインステにはマンガを読む裕翔がウロウロ…(笑)


-T『おい!おい、おい、おい、裕翔裕翔!何やってんの?』


裕翔『マンガ読んでます』


分かるよ(爆笑)


-T『本番中にマンガ読んでんの?』


-T『CD出すからって調子乗んな?』



言った(゜д゜)(笑)

先輩怖いよ先輩(((;゜д゜)



-T『何読んでんの?』

裕翔『cartoon KAT-TUNのマンガです』


-T『今どこ?』



裕翔『次はね…亀梨くんのソロです!

ここで周りは『キャー』ですよ(笑)



そして、がマンガを覗き込むと…


-T『亀梨和也で『someday for somebody』

あ、発音いい…(笑)



ここで2人はハケて、代わりに白いシャツを着たカメが登場。

K『With dance?』から、カメが綺麗に踊り始めます。 


つかはだけ…(ノ∀`)(笑)

ボタン1つしか留めてないってゆーね…ww



まぁそれも訳ありなんでしょうか。

曲の間にシャツの色が白→ピンクグリーンブルーとどんどん変わっていくんです。

後ろにいっぱいいるJr.のシャツ(気持ち悪いから詳しくは書かないけど/笑)も一緒に変わっていくんですが、どれもホンマに一瞬のうちに変わるからすごいのなー。


また、ピンクの時はピンクのスカーフやハットを使ったダンス、ピンクの羽、ピンクの照明

グリーンの時はグリーンの羽、グリーンの照明などを使っていてとにかくそれが綺麗。


グリーンブルーの時には中央にせり上がったステージから台宙をして見せ、客席からは当たり前のように黄色い声が飛びますぜ(笑)


最終的にはまた白いシャツに戻り、エレベーターで上に登っていきます。


ラストでカメは後ろを向き、シャツの背面に描かれた握手する2つの手、その上に浮かぶハートの絵がモニターに映ります。


あ、かわえぇなー…と思っていたその時。

カメ振り返り、



K『いつかきっと…キミの所に』と言うと、



モニターに投げキスww



やってくれたぜ亀梨!!(笑)


そしてそのままハケていきました。

…ヤリ逃げですか(笑) 




カメ
のソロが終わると、サイレンの音が響き、客席はいくつもの赤いピンスポでゆらゆら照らされて何とも悪な雰囲気に。

ここではKAT-TUNが警察か何かに追いかけられている設定。


モニターにはWANTED風にメンバーのいろいろな白黒写真が映し出されます。 



淳之介の胸ぐらをつかんでたり、

ゆっちのアホ顔だったり(爆笑)

眼鏡をかけて異様な格好なカメだったり、

めっちゃくちゃ笑顔の上田様だったり…



1枚1枚映る度に周りから爆笑だったり歓声だったりが巻き起こっていました。


それが消えると、ここからワイヤーアクションが始まります。 



メインステ中央のやや上部に、バンダナを口に巻いているが登場。


そしてワイヤー1本でセットを登っていく



続いて、ステージ右上部に淳之介が。

冒頭でも言った、クレーンに吊るされたジャングルジムに乗り、そのままファンの頭上を漂います。



逆サイドに表れ、同じようなパフォーマンスをしていくのはたっちゃん


ま う え !!(死)



お次はゆっち
ステージのやや右寄りの所に登場します。


アホ顔やめてくれ('A`)(爆笑)

や、君のパフォーマンスもかっこいいんだけどねww



さて、これまでバーっとワイヤーアクションについて書いてしまったんですけども…これな、実際かなりカッコいいのww

スポットライトとか、BGMともよくマッチしていていい感じです。



よし。続きます。 


ステージ左上部に現れたのは

J-Webのマニュアルでも書いてありましたが、は上で1度アーメンをして……



飛んだ━━(゜∀゜)━━!!(爆笑)


約2、30メートルの高さからバンジージャンプをする

…あれ絶対怖いだろうなー;;



そしてすぐに、反対側にはカメが。

ステージ上部から片手だけでワイヤーを使って降りてきます。



この間、ステージではJr.が銃を使ってダンスをしていました。

そして、6人全員がメインステ中央に来るとJr.と一緒にダンス。



最後にカッコよくキメた後はジャズテイストの『Movin'on』へ。

階段状にせり上がったステージで踊った後は、KATとTUNの3人ずつ2組に分かれ、ベンチを使ったダンスなどを披露します。

ネオンサインやセットの効果が効いていてかなり落ち着いた雰囲気を作られてました。



曲が終わるとA.B.Cのダンスが。

その間にメンバーはラフな衣装に着替え再びステージに登場すると、今度はポールを使ったダンスを。


最初はふつーに踊ってるんだけど、その後ww


カメ淳之介はチャンバラ始めるし

ゆっちはバッティングするし…



とりあえず皆ポールを使って好きに遊んでました(笑) 


そして、エレベーターの前でを中心にキメポーズww

だけがエレベーターで上へ上がっていき、他メンバーは前でダンス。


すると…


バンッ


という爆発音でエレベーターは無人になり、バックステに現れたのは…!!

メインステのエレベーターに乗っていたはダミーだったのです。



そんなフェイクにどよめきが起こる中、はカッコよくブレイクダンス。


そして『Make U Wet』へ。

ピンクのパーカーを脱いでタンクトップ姿になると、ムービングステで前に移動しながら歌っていきます。


うわーい…


エロい…


エロい…


エロい!(笑)



『首~』とか『舌~』とかいう単語が出る度に自分の身体を使ってアピール(…!?)しててなー。


…_| ̄|○(笑)



とどめは

-T『feel good baby~』


タンクトップ破いた!?

…ように見えた(笑)


とりあえず、これは小さい子が見るもんじゃありません(笑)








…という訳で、vol.1はここまでですので。

続きは根気がある方のみどうぞww

06.12.28 関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー第2弾 in横浜アリーナ レポ vol.4

2007年01月05日


最後―――――!!!(うるさい)

本当長々とすみません。これで最後なので………頑張って。(笑)








『それでは後半戦参りましょう!関風ファイティングのカップリングから…『プロ∞ペラ』ー!!』


というヒナちゃんの曲振りで流れる『プロ∞ペラ』のイントロ。

ここから皆メインステを離れ、バラバラに散って歌います。

西側に居たたっちょん跳ねる跳ねる跳ねる(笑)
めっちゃ可愛いかったww




全員がハケ、照明が落ちるとメインステにはすばるが。


ギターのゆっくりめなストローク音がカッコいいイントロから始まるのは

すばるのソロ新曲『Everyday music』

最初歌詞間違えましたね?(笑)


それはスルーするとして、歌詞はやっかしすばるらしい。
∞レンジャーで書いていた事などがいっぱいあったって後で気付きました(笑)


歌詞の中では、
『いつまでもいつまでも Everyday music』
っていうのが凄く印象的。
歌い方も凄い力が込もってて。


で、この曲では、モニターがモノクロになって映るんだけど、これも何か凄くカッコいい!

とにかく男前という言葉にふさわしい曲でした。

曲が終わると会場からは拍手。
もう、拍手最高ww(何で)




続いてバックステージに登場したのは横山くん

流れるのはソロ曲『Fantastic music』


待ってました――!!(笑)



ここから、キミくん焦りまくり汗かきオンステージが始まりますww



『眠れない夜は~抱き締めてあ~げ~る~♪』

と最初はピアノの音をバックにしっとりと歌いあげる横山くん


つか、めっちゃ歌上手い!!(笑)



で、歌が止まったと思えば、次にいきなり


『ヤ!ヤレオレ!ヤレオレヤレオレ

頑張れ、俺――!!』

で始まり、いきなりアップテンポな曲調にww


この曲は振りがめっちゃ分かりやすくて、その場で速攻踊った!!(笑)

『Yeah~!Yeah!Yeah!Yeah!Yeah!Yeah~Yeah~♪』
のトコとか、もう大好きww


次はキミくんのラップ

『マジやべぇ!一人だぜ!焦りまくり汗かきこのオンステージ』

『超常現象!マイク1本でどうしよう』

って…

Jonny's Web曰く、『ソロ曲でテンパってるんです』的な歌詞(笑)


モニターの歌詞テロップも凄いww

『Y・O・Uから発信』
って所で『Y・O・U』がすごく強調されてたのが印象的。



それから、
『楽しんでまっか~?本音聞かせてくれ!』ここで曲が中断。

キミくんの振りに『イェ――イ!!』で答えると、モニターに注目!!



モニターに映るのは金髪の女の人が座ってる後ろ姿。

肩を叩かれ振り向いたのは………


横山くん!……いや、キミ子!!(笑)


これがムカつく程綺麗_| ̄|○(死)



『私今忙しいの!今ね、ダーリン待ってるんだからww』


やったーダーリンキタ━(゜∀゜)━!!(笑)


『そんなしつこかったらダーリンに言いつけちゃうわよ!私のダーリンちょーカッコいいんだから。』

誰誰誰誰誰誰誰誰!?(うるさい)



そんでまだ結構しつこいカメラ(笑)
『もう何!?もう何ってば!!『キミ子!!』

と、ダーリン登場ww


その正体は………






キタ━(゜∀゜)━!!(笑)



『行こう』と言い、去ろうとした

『待って!!』と腕を掴むキミ子



『……好きって言って』

………_| ̄|○どーんww(笑)


当のりょーちゃんは少し苦笑いすると………



『おほほほほっっ!!!』(ぇー)



キミ子の胸に攻撃ww(何か違う/笑)


そしてそのまま立ち去る


そしてそのまま笑い崩れるキミ子ww


『あ…あなた達……盛り上がってなかったわよ』
と笑いながら言って去っていきます。

もう何がなんなんだか(ノ∀`)



『え゛~~~~~~~!?』
から曲に戻ります。


『はい、ぶっちゃけます。もういっぱいいっぱいです』

『いっぱいいっぱいいっぱいいっぱい
おっぱいいっぱいおっぱいいっぱい』


ぁああぁああぁあぁあああ_| ̄|○
もうどーにでもなれ(笑)


こっから、『3・2・1・GO!!』で間奏に入りJr.と縦1列になって中央へ移動。



これ、言っていい?
つか、ずっと言いたかったんだけど………


そこの振りとか、もう曲全体的に………




トイレトイレトイレトイレ


ペッパーマ――――ン!!!!(笑)


なんだよね!!めっちゃ中居くんに近いんだよね!!

スマファンにはたまりません(ノ∀`)



つーか、この曲のバックやりてぇ(爆爆)



中央に来ると、また歌い始めます。

『忘れちゃダメだよ『YOUちゃんです!』<イェイww』←この『イェイ』がめっちゃかわえぇww



『YOUちゃんです!』一緒に言ったったぞ―――!!!(笑)


周り気にせず言ったったぞーww


もう、めっちゃ楽しい!!キミくん最高!!(笑)


そしてまたまた決めてくれましたww



『抱き締めて………あ・げ・るww』




キミく―――――ん!!!!


またまた最後までキミくんにやられました_| ̄|○(笑)




ノリノリになった後は、急にしっとりしたバラードの『いつか、また...。』へ。

東にマルちゃん、西に章大が登場。

他の5人は、それぞれ青く光るゴンドラに乗ります。


このゴンドラが宙吊りみたいになってて、めっちゃ怖そう;;




次に歌うのは『大阪レイニーブルース』

ペンライトを忘れた事を激しく後悔;;

あれな、すば倉ん時も書いたけど…振りがめっちゃ好きなの。しかもペンライトでやるのが。

もう……………自分のアホー_| ̄|○(笑)


この曲は、基本東寄りでダンスなどをやってました。




そして西に移動して来ると、皆それぞれ用意してあったマイクスタンドへ。
勿論エイトくんもついてますww


ここですばるが、

『横浜――――!!!!』


と叫ぶと、『好きやねん、大阪』へ。


やっかしeighter振り揃ってますねww


そしてマルちゃんのシャカリキダンスが素敵ww(笑)
『ウホウホ!』も素敵ww(笑)



コント部分では、
『なぁ皆、やっぱり横浜はえぇトコやなぁ~!!』


『ホンマやなぁ~!!』


『あー見て見て!可愛いお客さんが居るよ!!』


『ホンマやなぁ~!!』


『うわこっちも見て見て!……あ、こっちはどうでもえぇみたい』


『ホンマやなぁ~!!』

ぅぇええええ!?(笑)

つか、横山くん以外の『ホンマやなぁ~!!』が可愛いww




お次は『浪花いろは節』のイントロと共に、


『ラストスパート盛り上がろうぜ!!!』
ヒナちゃんww


(゜∀゜)アヒャヒャヒャヒャww(爆)

『シングルメドレー』なだけに、踊りまくる曲が多いww



で、勿論最初はすばるによる、拳のきいたフェイク(!?)から。


モニターにはめっちゃ口開けて歌う……………




歌う………………




……ん?





よっこん!?



何でお主が歌ってるんじゃ!!(笑)



…と一瞬思ってしまいましたが、
まぁ正確に言えば、すばるが歌ってるんだけど、モニターに映るのは…

『はぁ~』と口パクand微妙にキメ顔の横山くんww(笑)


クソー騙された_| ̄|○(死)



この曲の途中で章大たっちょんマルちゃんがハケ、最後は3馬鹿のみで歌います。




続いてはのソロ『Potential』

黒いレスポールのギターを抱えたが中央に登場し、初めはソロでギターをかき鳴らしていきます。


これイントロで鳥肌たった……


ギターの音にっていうのもそうだけど、真面目な顔でギター弾くがカッコ良かった。






が少し歌うと、バックにはバンドの音が。

ここでメインステにがそれぞれの楽器を弾きながら下から登場。


最後には、紙吹雪やったんかな?
それがの周りをぶわーってなって、

同時にうちもうわぁぁああってなった。
ホンマ泣きそうになった。

カッコいいよ!!




と入れ違いでメインステに登場したのはすばる

こっからすばるBANDの新曲『High Position』に入ります。


『手を合わせて心を繋いで~』
とか、

『天高く、天高く』

っていうのが凄く頭に残る曲だった。


ラストに近い所。

『君よ~咲き誇れ~』

で、溜める溜める溜める!!


『Everyday music』の時も溜めてたけど……


すばるの溜め最高!!


とにかくいい曲やった。



そして会場に響くのは章大のギター音。



ここで来ました!!『Do you agree?』


皆が次々に叫び始め、

すばる
『騒げ――――――!!!!』


よっしゃ騒ぐで―――!!(笑)



皆歌っていって、次はたっちょんのパート。

『太陽が見たいよ~♪』ってトコなんだけど、



『………………』



やっちゃった――――!!!!(笑)


たっちょんも遅れて気付いて、『あー!!』って感じで顔をハッとさせた所がめっちゃ可愛かったwwww




そのまんまのテンションを保ったまま
『口笛の向こう』へ。


『騒げ横浜――――!!!!』


大好きなのキタうわぁああぁああぁああ!!!



『跳べ跳べ跳べ跳べ跳べ跳べ跳べ跳べ―――――!!!!』


何も持たんで跳んだった――――!!!!



いろいろとうわぁあああぁあああ(壊)


もう大好き!!最高!!
めっちゃ楽しかったww




そしていつの間にか最後の曲へ。


『2006年、関ジャニ∞精一杯走ってきました。2007年も変わらず皆と一緒に力を合わせて1歩1歩歩いていきたいと思います』

ヒナちゃんの挨拶。


『それでは最後の曲です。『未来の向こうへ』』


ここでイントロが流れ出すと涙出そうになった。

つか、出た。(爆)


ホンマにバラード大好きなんですよ。



今回は『大阪ロマネスク』は無いとは分かってましたが、この曲でも十分、∞らしさが出てて
感動もしたし、最高な締めだったと思います。



『今日は皆さん、本当にありがとうございました。最高に楽しかったです。また皆さん絶対会いましょう!』

横山くんの挨拶と共に曲が終わると会場からは拍手が。

今回は拍手で終わる事が多くて、そこまで叫んだりする人も少なく、いいコンサートやなー思いましたww



皆口々に『ありがとう!!』と言う中、上から黒い電飾が降りてきて、メンバーを隠します。


ここでコンサート終わりました。



そして黒い電飾にはお正月をイメージした鳥居、鏡餅、∞と書いた扇子が。何か質素で可愛かったww(笑)



音が止んでまたまた拍手が起こった後にすぐさま始まる『エイトコール』



でもやっかし照明はつくし、アナウンスは流れます。


もうドSなんだから(ノ∀`)(爆死)




でも何か今回のエイトコールが物足りん。

皆声出せや!!って位に、あんまりなーって感じだった;;

FTONの時みたいに煽ってほしかったわー(笑)



まぁそれはさておき、しばらくすると
『サムライブルース』のイントロと共に∞メンバーがツアーTシャツを来て登場ww



『どんな闇の~』のトコやったかなー?

そこで、横山くんがメインでモニターに映るんだけど、

隙間からさりげなく映りつつカメラ目線なヒナちゃん


あと、サムライブルースと言えば大サビの前(個人的な好みですが/笑)


のパートはサマスペでは

『抱き締めて~↑』で『て~』の所上がってたやん?

CDでは上がってなくて寂しいわーって思ってた訳で。


でも今回上がってたーww
そこに感動しておりました(笑)


大サビでは皆で手拍子。
これ何か知らんが感動的やったなー。




そして一番最後は『関風ファイティング』


マルちゃんが…マルちゃんが……


コケた!!(笑)


ステージの紙吹雪か何かで滑ったみたいww



そんでな、たっちょんが前の人のうちわ指さしてたんよ!!

_| ̄|○
うちわ持っとけば良かったー(死)

でもいいさ。この曲はめっちゃ踊ったったww

1人でノリノリですわww(笑)



間奏ではまたまた『よ――っしゃー!!!』

皆煽ってくれて、またまた叫びまくる。

これがめっちゃ気持ちいい!!



最後には各ブロックに分かれてマルちゃんとジャンケンタイムww


無意識に『パー』を出した小雪ですけども……

あいこ!!(あらら)



他のブロックでも『パー』を出しまくるマルちゃん



あ……『パーン』だからか。

と分かったのは暫くしてからでした(笑)



曲が終わると皆メインステージに戻って来て、Jr.達などの紹介。


アンダーソン主張しまくる横山くん(ノ∀`)



そして最後はやっかし、


『そして―――!!俺達が…最高でー?最強のー?』

ここでメンバー全員手を繋ぎ、


『関ジャニ『∞―――!!!!』

1つになったね、これはww

最高で最強だという事をまたまた実感した時でしたww




そして皆ハケていきます。


マルちゃん
『テキサース!』を最後にやってくれましたww


そしてなぜか横山くんも続けて
『テキサース!』

ぇぇええええ!?(笑)










28日2部はこんな感じで終了しました。



魂が終わって1週間もかかってしまいましたね;;



最後までこんな駄文を読んで下さった方、本当にありがとうございましたww


コメントなどもお待ちしてますww(図々しい)




そしてレポで結構長めに書いていた横山くんソロ。

……あれは最高ですよ?(笑)




歌詞載せろー!言う人が周りに居るので(死)

次の更新の時あたりに歌詞を載せられたらなーと思います。

暇だったら見たって下さいww




ほなおつww


06.12.28 関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー第2弾 in横浜アリーナ レポ vol.3

2007年01月03日


続きまして、vol.3でございます。

今回は長くなったのでMCだけでいきます。







メンバー全員がメインステに戻って来ると、

『それでは皆さんお座り下さーい』


一通り客席が席についた所で、

『それでは改めまして…て関ジャニ∞で――す!』ヒナの挨拶ww

『どうもー』 どうもこんにちは 『こんにちはーww』


まずは、冒頭で話したWebの話から。

『いやー、Jonny's Webの更新を…』

『それはリアルなんですか?』

『リアルに忘れました』

『なんでー?』

『昨日、メールがあったんですよ。「今日の夜中までに入れてくれないと今年最後やのに白紙になります」と…』

『アカンやん!!』



『ただ、それが…俺だけじゃないからね』


『ぇぇぇえええええ!?』


『もう1人居るからね』


『え?気付いてないの?その人』

『いや気付いとる。俺さっき慌てて言った時に「あ、俺もや」ってボソッと言った人居るから』

ここでだな、と予想してみる(笑)



『手ぇーあげて!!』

そこで手を上げたのは…やっかし(笑)


『亮ちゃんやってもうたな!』

『俺なーめっちゃ分からんねん。新幹線の中でもしかしたらやったのかも知れん。でも覚えてへんねん;;』

『催促のメール来たん?』

『それも覚えてへんねん;……来た様な気もする』


『と言うことはやで、連載始まって以来の2人白紙という……』ぇー(笑)



そして『間に合うかなー?』という流れになり


『つーかこの模様を写真で撮って流したら早いのにな』

『あーホンマやな』

『携帯ないやん』


『携帯誰か持って来ーへんかな俺の』
これに会場大騒ぎww


そして携帯の特徴を話し始める横山くん


『白のちっちゃいやつ』

『赤のちっちゃいやつも持ってきてくれる?』


『俺とどっくんの携帯一緒やから』



『あ、でも写真はアカンのやって』

『お客さんはええんちゃう?』

『アカンアカンアカン』


『セットとかやったらえぇんちゃう?』 『あ、それやったらえぇんちゃう?』


『セットなんか何もおもろないわな』


『お客さんのうちわとかは?』

まじで!?
これにセンター席の辺りの人は思い切りうちわアピール(笑)


『うちわもお客さん写ってまうからアカンやろ』

『難しいなぁ』

『何かしたいなぁ』


『ここのお客さんだけでなー。遅れた分ちゃんと帳消しみたいなのなるやん』



すると…『あの画面とかどうかな?』
とモニターを指差す

『あの画面に写ってる俺ら?』


『つーかさ、1回カメラさん僕ら集まったの撮ってもらっていいですか?』

すると、1列に並んだ全員がモニターに写し出されます。
……絵になるわぁ(笑)


『これやったら良くね?これやったらさ、写メールで撮っても何か分からへんやん』



でもやっかし駄目になり、

『しゃーないなー急いでやるわー。今日白紙だったらごめんな;;』

『ほんなら年明け1発目に何かやるとかしたら?』


『1日遅れで更新出来るんちゃうの?俺1回だけやった事あるもん』

『ぁ、そうやなー』

『めっちゃ怒られましたよ;;』



『でもさー皆さー……何て言うんだっけ?Webのやつ……ブログ!…何でブログが出てこーへんかったんやろ;;』(笑)



『で、そのブログをどうしてんの?………あ、どっくんの携帯来た』

スタッフがの携帯を持ってきますww



『ヨコのは?無い?』 『無い事無いわ!!』


『ちょっと待って!俺送信メール見てみるわー』
と携帯をいじりはじめる


ここで章大の一言。


『皆一斉に双眼鏡持ったなー。』

急いで家を出た為に忘れた自分、負け組_| ̄|○(笑)



すると…

『え?ちょっと待って。…12月25日って…まだ更新してないよな?』

『まだやなー』 『まだやな』


『おーっしゃ俺更新してる!!』

『ぉおおお―――!!』と皆拍手ww



『良かったー送ってた!』


『あ、来るって、俺の携帯来るって。つかお客さん撮ったらアカンの?』


『電話して聞いてみたら?』

『うせやん!』

『俺ら舞台上ですごいなぁ』

『な、めちゃくちゃやな;;』


『「電話したらえぇねん」ってww』


『先輩のコンサートでこんなん見たこと無いと思うわ』


『なんぼ自由やねん;;』


『フリーダムや』あ、喋った(酷)



そして話を元に戻し…
『俺な、途中までやってん。文章。タイトル[ごめん]から、「今日はちょっと忙しかったので短めになります」的な事をやろうと思って。』


『そこでやめて送っといたら良かったやんか。』


『どーしよ………まぁえぇわ;;』

『ぇぇええええ―――』


『しゃーないやん1回位忘れるで!そら八十何回もやってんねんもん』

『いやいや誰も忘れてへんやん;;』



『大体俺メールとか苦手やねん』
そっから否定するかお主は!!(笑)


『そんなん俺も得意ちゃうわ!』


『でも仕事でしょ!』


『あれ何分くらいかかるん?』

『新幹線の移動中とか…2時間の間に…』

『何分くらいかかるん?』


『まぁ30分かかる時もあるし、1時間かかるときも…『1時間もかかんの!?』
おん。かかるときはかかりますよー(笑)


そんな感じで横山くんが驚いてると…




『……すげぇ…ww全員の携帯来た』

まじで!?(笑)


一斉に自分の携帯を取りに行くメンバー

…………………あれ?


『ヨコちょのだけ無いねんww』

意味ねぇ!(笑)



『もう誰かので撮って遅れば?』

『俺の携帯赤ちゃんの写真やねんww』←聞いてないよしょーちゃん(笑)


MCにも関わらずもう各々自由に携帯をいじる人達(笑)


『すごいな!舞台上で携帯皆いじってるよ』

『アカンよ!やめよ』 『スイマセン;;』


『アカンわ俺…ヤバイ』

『あ、来た来た!!』
とここでやっと横山くんの携帯登場ww


『ちょ待って。誰かから電話来とる…』

それで皆横山くんの携帯覗くと、すぐさま爆笑ww



『オカンオカン;;』

ぇぇええええ!?



『ちょっと待てや、俺のやつ見る?』
とメールをあさり始める横山くん

その間、1人でペットボトルを投げて遊んでる

腕を後ろに持ってってなげたりしてて、それが何かすごい(笑)



『あったあった』

そんで書きかけの内容を読む事に。



「どうも、最近、ホッコリしている横山裕ですけども(^^)Y
いやぁ~今年も、もう終わりですなーぁ◎」…で終わっとる』


それだけかい(笑)



『みじかっっ!!』 『はやっっ!!』


『書く気あらへんやん!』

『かつてのブラックレンジャーシリーズより短いな』



『俺もうこれ送ろうかなー』 『いやアカン!!』

『せめてこの公演の感想とか……』



『いや何て入れよう…ここだけのお客さんの特権やもんなそれは。』

『ただ、間に合わなかったら白紙やで?』


『どうしよ…あ、何かマニアックな写真撮ったらここのお客さんだけ分かるんとちゃう?』


と言うと、
『あ、水撮ろうかな』
とメインステの後方に水の入ったペットボトルを置く横山くん


でも周りの反応が微妙だった為に、

『もうアカン!!このまま送るわ!』


『ぇぇええええ―――!?』



『何か俺の為にこんな時間使ってたら勿体ないなー……何入れよ…』
送らんのかい(笑)



『無難に「横浜サイコー!」って入れるか?』

『失笑やな』 『失笑や』



するとマルちゃんがナイスなアイディアを。

『何かキーワード入れたらえぇんちゃう?』

『どんなどんな?』



『ホトトギスとかさー何か…』


何故にホトトギスをチョイス!?(笑)



『ホトトギスww』

『お洒落やなーお前ww』



『じゃ[ホトトギス]って入れとこww』


『それだけ入れてもしゃーないやろ』

『だからこのお客さんだけ意味が分かる訳』


『「どうも、最近、ホッコリしている横山裕ですけども(^^)Y
今年ももう終わりですなーぁ◎


ホトトギス」ってか!』

口に出すとこれがおもろい!!…意味が分からなくて(笑)


『意味分からへん』 『オカシイやろ』


『もう送った』



早っっ!!


『ぇぇええええ―――!?!?!?』←何度目だろうコレ(笑)



『オイちょっと待って!オイ!中止したわビックリしたから。「えぇー」って言うなよ今!!ええやろ!』

じゃあ勝手に送れやゴルア!!(死)



『そらちゃんとした文読みたいわな?ただでさえヨコちょのいつも短いねんから』


『分かった後でやるわ!今やってもしゃーないわな』

今更それ言うか_| ̄|○



それから皆はWebをいつもどうやってるのか、と言う話に。

横山くんがいつも全員のを読んでるという話から、


『あれ個性出るよなー!』

『バラバラやからな』

『1回どっくんが何かさー、しりとりっていうの? 『連想連想!』 連想のやつ俺やってん。』
あぁ、次の週にすぐやってましたよねww



『ぜんっっぜん連想できひん;;1時間位かかったよ』


『ウソ?』


『俺根が真面目やからさー』
自分で言うか!!(笑)



『赤色だとしたら、ちゃんと赤色のもん入れないと気が済まんねん。ちゃんとせな!!』

横山さんそれって普通やない?(笑)



そんな流れで、全員のレンジャーの内容についての話。


『マルちゃんはマルちゃんで…ケツの方いい感じの詞みたいなの…』

『追伸なww』


『あれ、その週思った事入れてるの?』

『そうですそうです。パッと思いついた事を……』



『「葉っぱは揺れている」みたいな感じの…』

それ、ただ見たまんまやんけ(笑)




そんで、次はたっちょんの話へ。

『大倉もうまいやろ?』

『たっちょん上手いねん。』


『ホンマに俺に入れてくれてるんちゃうかなって思うもん』



『あれ恋人気分満載やなー。』
確かに……



『すばるもすばるで何か上手い事やるよな。カッコイイ感じの…』 『熱い感じのね』



『ヤスはどうなん?』出た!!(笑)


『ヨコちょ俺の読んでないな?』

『読んでる読んでる!何か赤ちゃんのやつやろ?『ちゃうよ』



『そんなん自分で読んでくれよ』

章大が怖い……顔も声も怖い(((((((;゜д゜)))))))(笑)



『何で全然知らんの?』


『え、ホンマにヤスの見てる人居るの?』


『居らんのちゃう?』
オイ(爆)



『いや俺見てるで?』



『じゃぁ皆見てんの?みんな、みんなみんなの見てんの?』
みんないい過ぎて若干訳分かりませんが(笑)



『何でヤスちょっと機嫌悪くなってんねん』

『めっちゃ怒ってんねんけど;;』


『真面目な話をしてんねん今』


『ヤスは先週何書いてた?』



『分かれへんねん』

…………え?



『毎回頭がこう入ったら全部抜けていくねん』

…………ええ??(笑)



『頭が入ったら抜けていく!』



『だから、Aが入ったらその前のZが無くなんねん』



『…Aが入ったらZ!?』

『何やそれー』


『アルファベットの最後がZやから、Aが入ったらZがなくなんねん』



『あー。ほんで次Bがパーン!(と同時に章大の頭ばちこーん/笑)って入る訳や』



するとすかさず
『パーン!』
マルちゃんww
生パーンやでーww



『最後やし、振り返ってる』

結局覚えてるやん(笑)



そして次はヒナちゃんの[後半]の話へ。


『サッカーの話皆読んでる?』

はい…………流し読み程度に(爆)
村上さんホンマすんませんでした_| ̄|○(笑)



『興味ない人全く読んでへんもん』


『だってすばるが1回俺の横で見てくれてて、後半行く前に消してからな』
(ノ∀`)(笑)


『あれ分かる人にしか分からんわ』




で、そっからまた『個性出るよなー』って話になり、


『何書いていいか分かれへんからなー』


『小説みたいなのやったらえぇわ』
ヒナちゃんが言うと…


『アカンアカン;;アカンアカン;;』


『小説はアカンよ;;』
たっちょん



『どうしたどうした?』


『苦い思い出があんねん;;』
としみじみ語るたっちょん
経験者だけが分かるようですね(笑)



『あんな、あのストーリークッソおもんないねん;;』

そう来たか!!自分で書いてる癖に(笑)

個人的に『その先に。』は意外と面白かったと思いますけどねー。



『今だからぶっちゃけていい?』
どうぞどうぞ。


『初め2人で始めた時に、「どうやったどうやった?」「展開楽しみにしとけよー」とか、2人で言い合ってんねん』ww


「あんな展開行くんかー!!」とか、「うわーマルちゃんやっぱ天才やなーww」とか。そんな感じで言ってたやんか。』

……そうだったのか(笑)



『でも何か1ヶ月位たったら…「あれ無理ちゃう?」とか、お互いのテンションどんどん下がっていってんねんww』



『言ってた言ってた!たつよしが「マルちゃんはよ締めてやー」って』


『もうやらんの?』

『あれはやらんなー;;』

おいおい…最初やりたいって言い出したのたっちょんだろうが(笑)



そっから話はたっちょんの連載「倉' mas」へ。


『大倉も何かやってたやん。「クラマス」か何か……』


『「倉'mas」;;』

クラマスって_| ̄|○
どっかで聞いた事ありそうな響きやね(笑)


『あーいうのってどっからオファー来るん?』


『適当に書いとってんレンジャーで。「でけへんかなー」とか。で、要望メールがいっぱい来て…下さって』


『おーすげぇ!スターやな!』


『そんで、吉田さんがやって下さいって…』 『今の担当の人ね』

ヒナちゃん細かい説明をありがとう(笑)




そんなこんなで、
『今日のレンジャーチェックしてみて下さいね』的な締め。


『どうなってるか!…多分[ホトトギス]でおわってるかも知らん』
ぇぇええ―――(笑)



問題の12/28の∞レンジャー。
結局6時の時点では間に合わず、ブラックレンジャーの所には
「戦ってる最中です」的な事が(笑)

まぁ6時にすぐ見た人は分かると思うんですがww


そして1時間後位に更新された訳ですが……

あれから何も書かずに送ってたのね(笑)



つか、うちホトトギスネタバレしちゃったよ(今更/死)

大丈夫?……大丈夫だよね(笑)



まぁこんな感じでMCは終わりました。


Jonny's Webの話だけでこんな盛り上がるとは思わなかった(笑)


今回は章大たっちょんも結構喋ってていろいろと癒されましたww








って事でvol.3は終了。


ホンマ長くて申し訳_| ̄|○



次は最後。
後半の部分を書いていきますので、最後までどうぞお付き合い下さいねww


ほなww



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