忍者ブログ

[PR]

2017年10月23日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

空白

2007年07月11日




君は幸せ者だと思うよ。






支えてくれる人が居る。






本気で叱ってくれる人が居る。






帰りを待っていてくれた人だって沢山居る。






あたしには無いものをいっぱい持ってるよ。









この2年間、どんな気持ちだったのかなんて知らなかった。






知りたくないと思ってた。







でも、知れてよかったと思う。










もう帰ってきてるんだね。





今更実感した。
























…意味が分からんな(死)




ここから先は、この記事の事を思ったきっかけとなったものです。



まぁ所謂、『ネタバレ』です。







プレゾンに行かれる方は追記に進まない事をお勧めします。






これは、本人の口から直接聞いて欲しい。


そう思いました。







それでは…































































































PLAYZONE 初日2部 内博貴セリフ


親父は、俺が芸能界に入るとき反対しなかった。
"お前の好きにしたらええ"
と言ってくれた。お袋も、何も言わなかった。
それは俺が芸能人になってからも変わらなかった。デビューしてからも…。
何もかもが、順調にいっていると思っていた。
でもそんな時あの事件が起きた。
今まで顔もろくに合わせることが無かったのに、毎日一緒に居るようになったお袋。
それなのに目が合うと笑いかけてきてくれて…それが辛いんです、今でも。
でも、この機会にお袋と一緒に居たいと思った。
決して親離れ出来ない俺じゃない。でも、お袋もそれを喜んでくれていると思ってました…。
でも、ある晩親父とお袋が話しているのを聞いてしまったんです。
「育て方を間違えたのかしら」
「育て方を間違えたからあのこはあんなことをしてしまったんだ」
違う!二人は悪くない!悪いのは俺だ!俺があんなことをしてしまったから…
俺が芸能人じゃなければ誰にも知られず、二人も世間にさらされず生きていけたのに…。
プレゾンの出演が決まったとき、お袋は俺以上に喜んでくれた。
「もう 帰ってきたらあかんよ」そう言ってくれた。
でも俺は強がってこう言った。
「俺が居らんくなったら寂しいくせに。」
母の鉄拳が飛んできた。
目にいっぱい涙を溜めた母の鉄拳が飛んできた。
「博貴、次にまたここに帰ってくることがあったら、お前はもうお寺で修行する他ないよ。」
あんなに厳しいお袋を見たのは初めてだった。
皆さん、内博貴、帰ってきました。
二十歳の内博貴が、二十歳のレッ生、内博貴がここにあるからです。
少年隊の皆さん、この機会を与えてくださって 本当にありがとうございました。
この一年ちょっと…支えてくれた先輩、滝沢くん、
そしてジュニアの頃からずっと一緒だった錦戸亮、
迷惑をかけたエイトのメンバー、NEWSのメンバー、
皆に恩返しをしていきます!



PR
Comment
無題
ものっそ、お久方ぶりのコメしちゃいます、優ですけども―(´∀`*)



ぅん。
プレゾン行くのに見ちゃった(´Д`)

職場で号泣しちゃいましたp(´⌒`q)


19日が待ち遠しぃょうな、緊張のような…

………始まる前から泣きそうです(´Д`)
Re:無題
うわお、優ちんお久しぶりー★コメありがとうww


見ちゃったか…そうか見てしまったか…。(ぇー)


博貴は本当に頑張ってるよ。

当日は泣く前に、うちの分までその頑張りを暖かい目で見てきてあげてww


ぁ、因みにうちは19日楽しみにしてますよ♪(笑)
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: